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介護のAI活用 個別相談

介護の現場で、AIを使えるようにする相談

特別養護老人ホームとショートステイの相談員を15年やってきました。いまも現場にいます。
そのかたわらで法人のAI研修を担当し、自分専用のAIオフィスを作って毎日動かしています。
介護のことも、AIのことも、両方わかる相手として相談に乗ります。

こんな相談が来ています

  • 書類の下書きをAIにやらせたいが、何から手をつければいいか分からない
  • デイサービスで「計算ドリルや塗り絵が欲しい」と言われた。毎回作るのが大変
  • AIを使ってみたが、出てきた文章をそのまま使っていいのか判断がつかない
  • 職場に相談できる人がいない。ひとりで抱えている

できること

① 書類づくりをAIにやらせる

計画書の下書き、家族向けの文書、議事録、研修資料。いちばん時間を食っているところから手をつけます。

② 「こんなのが欲しい」を、誰でも作れる形にする

計算ドリル、塗り絵、レクのネタ。専用の道具を組んでおけば、次からは職員さんが「こんなのが欲しい」と言うだけで出てきます。毎回ゼロから頼まなくてよくなります。

③ 自分専用のオフィスを持つ

困ったときに相談できる相手を、職場の外に持つという考え方です。調べる係、書く係、確かめる係。私自身がそういうオフィスを作って動かしています。その作り方をお見せします。

最初に必ずお伝えしていること

利用者さんやご家族の名前・状態が入ったものは、AIに入れない前提で組みます。
生成AIの利用そのものを禁じている法人もあります。そこも含めてご相談ください。禁止されている中でできることは、まだあります。

扱わないこと

加算が算定できるかどうか、制度上の判断はお受けしていません。制度の判断は保険者のものだからです。
「どこを見れば自分で確かめられるか」まではお話しできます。

料金

相談(オンライン30分〜) 4,000円(税込)
困りごとを1つうかがって、その場で一緒に試します。足りなければその場で30分延長できます(+4,000円)
組む(お渡しまで) 30,000円〜(税込)
専用の道具を実際に組んでお渡しします。使い方の説明つき。目安2週間。相談のあと、必要な方にだけココナラ内でお見積りします
受けられる時間 シフト勤務のため決まった枠はありません。ご連絡のあとに調整します(平日の夜・土日も可)

まず相談だけ、でかまいません。組む必要がなければ「要りません」とお伝えします。
お申し込みと決済はココナラを通します(表示価格のほかに、ココナラ所定の手数料がかかります)。

進め方

  1. 下のボタンからココナラの出品ページへ。「購入」の前に「見積り・相談」で一言いただいても結構です
  2. 3日以内にお返事します。ココナラのトークルームで日程を決めます
  3. 当日オンラインで30分。画面を見ながら一緒に手を動かします。足りなければその場で延長
  4. 終わったあと、その日に話したことを1枚にまとめてお送りします

話す人

お団子団長

お団子団長(オフィス団子屋)
社会福祉法人で特別養護老人ホーム・ショートステイの相談員を15年。相談業務のかたわら、法人内のDX推進とAI研修、介護報酬の請求業務を担当しつつ、個人では地域の情報サイトの運営や、企業の飲食に関する広報動画の制作などをしてきました。Amazonで介護実務の本を8冊出しています。このブログの中の人です。

お名前・ご所属での契約や領収書が必要な場合は、ココナラのメッセージでお知らせください。

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「何が分からないのかも分からない」で大丈夫です。そこから一緒に整理します。
(ココナラのページが開きます。30分4,000円)